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小惑星探査機 はやぶさ

  1. 2010/06/21(月) 22:52:04|
  2. 科学|
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「小惑星探査機 はやぶさ」(宇宙航空研究開発機構)
http://hayabusa.jaxa.jp/
地球の軌道と似た軌道を持つ小惑星「ITOKAWA」(イトカワ)の探査から帰還した「はやぶさ」の情報サイトです。試料カプセルの分析結果に注目です。

小惑星探査機はやぶさ

小惑星探査機 はやぶさの大冒険


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宇宙天気

  1. 2010/03/22(月) 10:47:31|
  2. 科学|
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「週刊宇宙天気ニュース」(情報通信研究機構)
http://www.seg.nict.go.jp/wsw/
宇宙天気(太陽から電離層までの宇宙空間の電磁環境)の概況と予報を配信です。

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暗黒物質

  1. 2010/02/15(月) 00:09:47|
  2. 科学|
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暗黒物質(ダークマター)
暗黒物質

「暗黒宇宙の謎」 (詳細クリック!)
私たちに見えている宇宙の質量は宇宙全体の数パーセントにすぎない。残りは「暗黒物質」、「暗黒エネルギー」と呼ばれる正体不明なもので満ち溢れている。宇宙にはびこるさまざまな「ダーク」暗黒星雲、星間ガス、ブラックホールなどの実体を検証しながら、宇宙の誕生と進化を支配し、宇宙の運命をあやつる黒幕の正体を突きとめる。













(*)暗黒物質(ダークマター) 『ウィキペディア(Wikipedia)』
暗黒物質(あんこくぶっしつ、dark matter )とは、宇宙にある星間物質のうち自力で光っていないか光を反射しないために光学的には観測できない、とされる仮説的物質のことである。「ダークマター」とも呼ばれる。"人間が見知ることが出来る物質とはほとんど反応しない"などともされており、そもそも本当に存在するのか、もし存在するとしたらどのような正体なのか、何で出来ているか、未だに確認されておらず、不明のままである。
 暗黒物質の提唱は1933年にスイスの天文学者フリッツ・ツビッキーによって行われた。そして、暗黒物質の存在は、ヴェラ・ルービンにより指摘された。水素原子の出す21cm輝線で銀河外縁を観測したところ、ドップラー効果により星間ガスの回転速度を見積もることができた。この結果と遠心力・重力の釣り合いの式を用いて質量を計算できる。すると、光学的に観測できる物質の約10倍もの物質が存在するという結果が出た。この銀河の輝度分布と力学的質量分布の不一致は銀河の回転曲線問題と呼ばれている。この問題を通じて存在が明らかになった、光を出さずに質量のみを持つ未知の物質が暗黒物質と名付けられることとなった。 なお、暗黒物質を仮定せずにこれらの問題を解決する方法も提唱されている。
 暗黒物質が存在するとその質量により光が曲げられ、背後にある銀河などの形が歪んで見える重力レンズ効果が起こる。銀河の形の歪みから重力レンズ効果の度合いを調べ、そこから暗黒物質の3次元的空間分布を測定することに日米欧の国際研究チームが初めて成功したことが2007年1月に科学誌ネイチャーに発表された。 同年5月15日のアメリカ航空宇宙局の発表によれば、米ジョンズ・ホプキンズ大学の研究チームがこれを利用して、ハッブル宇宙望遠鏡で暗黒物質の巨大なリング構造を確認したという。10億〜20億年前に2つの銀河団が衝突した痕跡で直径が約260万光年(銀河系の26倍)、衝突によりいったん中心部に集まった暗黒物質が、その後徐々に環状に広がっていったものとされる。



素粒子物理学、量子力学、




(*)東京大学宇宙線研究所付属 神岡宇宙素粒子研究施設
http://www-sk.icrr.u-tokyo.ac.jp/
岐阜県飛騨市の神岡鉱山の地下1000mに国内最大、また世界でも有数の精密物理実験サイトを有しています。現在、国内外の研究者により、スーパーカミオカンデ実験をはじめとする世界最先端の物理実験及び研究開発が坑内実験サイトで行われています。


(*)スーパーカミオカンデ 公式ホームページ
http://www-sk.icrr.u-tokyo.ac.jp/sk/index.html


(*)XMASS実験
http://www-sk.icrr.u-tokyo.ac.jp/xmass/index.html
XMASS(エックスマス)実験は、液体キセノンを用いてダークマターを直接探索することを目的としています。



ニュートリノ





(*)数物連携宇宙研究機構
http://www.ipmu.jp/

(*)高エネルギー加速器研究機構
http://www.kek.jp/ja/index.html
ライブラリのコーナーで、講演ビデオ動画があります。

(*)国立天文台
http://www.nao.ac.jp/

(*)東京大学素粒子物理国際研究センター
http://www.icepp.s.u-tokyo.ac.jp/

(*)東北大学ニュートリノ科学研究センター
http://www.awa.tohoku.ac.jp/

(*)京都大学基礎物理学研究所
http://www.yukawa.kyoto-u.ac.jp/

(*)カリフォルニア大学バークレイ校物理学科
http://physics.berkeley.edu/

(*)ミネソタ大学物理学科
http://www.physics.umn.edu/

(*)ハッブル宇宙望遠鏡
http://hubblesite.org/

(*)村山斉(むらやまひとし)公式ホームページ
http://hitoshi.berkeley.edu/
素粒子理論の物理学者

(*)細谷裕(ほそたにゆたか)公式ホームページ
http://www-het.phys.sci.osaka-u.ac.jp/~hosotani/
大阪大学大学院理学研究科物理学専攻素粒子論研究室


宇宙物理学





(*)ネイチャー・ジャパン
http://www.natureasia.com/japan/index.php
イギリスの学術雑誌「Nature」の日本版

(*)サイエンスジャパン
http://www.sciencemag.jp/
米国科学振興協会(AAAS)発行、Science magazine(サイエンスマガジン)の日本向けサイト

(*)日経サイエンス
http://www.nikkei-science.com/page/honshi/honshi.html
米国の科学雑誌「SCIENTIFIC AMERICAN」の日本版

(*)ニュートン(Newton)
http://www.newtonpress.co.jp/
月刊科学雑誌



Newton ( ニュートン )





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